○第二級アマチュア無線技士工学○
勝ち抜き戦モード

■2問目 回答結果■
不正解!
正 解:AV 32 Rs 600〔Ω〕
時 間:6002秒
正解数:1問

第3問目
H31APR 次の記述は、電流と電圧について述べたものである。□内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。なお、同じ記号の□内には、同じ字句が入るものとする。

(1) 電流の大きさは、導線の断面を毎秒通過する[A]で表すことができる。1秒間に1〔C〕の[A]が通過するとき、その電流は1〔A〕となる。
(2) 導電性物質上の2点間の電位差V〔X〕と、その間に流れる電流I〔A〕の関係は、定数をR〔Ω〕とすると、V=N 又はI=V/Rで表される。この関係が成り立っとき、これを[B]の法則という。また、Rの逆数G〔S〕[C]という。
A 電気量   B オーム   C コンダクタンス
A 磁気    B オーム   C インダクタンス
A 磁気    B ファラデー C コンダクタンス
A 電気量   B ファラデー C インダクタンス


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